山本耕史に学ぶ超絶モテ思考まとめ

2015.08.25

仲間うちで共有した文章なのですが、「これ公開したらどうだろう?」という声を頂き、公開いたします。おふざけで書いているので、あまり真に受けないでください(笑)

——————————————-

超モテ男だった山本耕史が、当時20歳だった堀北真希に6年間気持ち悪いくらいに手紙を送ったのを変態扱いするのはビジネスマンの思考ではないのではないか。高い理想の実現に向かっているし、「人の行く裏に道あり花の山」だと評するべきではなかろうかw、としょうもないことを考えて、まとめてみたくなりました\(^o^)/

・俳優としての確かな実力を持ち、稽古場・舞台でNo.1の存在になる(尊敬されるネタを持つ)
・決して諦めない。6年間手紙を送り続ける執着心はビジネスパーソンとしても極めて優秀である
・6年間で40通は多そうで意外と少ない。2ヶ月に1回程度なので、ちょうどよいタイミングとも言える
・結婚を考えていた彼氏と別れたタイミングが絶好のチャンス(これは、フジモン-木下優樹菜手法として国際学会で認定されるべきである)
・高い理想の実現に向けて、徹底してアクションしている
・LINEの時代に手紙という「人の行く裏に道あり花の山」というThink Different(笑)
・気持ち悪いと思われるリスクを取っている
・年の差を気にせず、プライドを捨てている

とゆわけで、Twitterではキモイとか言われているが、彼から学ぶことというのは沢山あるのではないだろうか??\(^o^)/

他の記事も読む